お知らせ

取材)企業文化誌「エプタ 第77号」

今月発行の「エプタ 第77号」にて、オハラ調査事務所の特集を載せていただきました!
エプタとは、ヒノキ新薬株式会社様が発行している企業文化誌です。
今号では「探る」という特集で、当事務所を数ページに渡って紹介してくださっています。

エプタ 第77号 探る

題して【探偵という存在 ~人間の行動を探る~】

その内容をざっくりと紹介したいと思います。

企業文化誌 エプタの目次

1.探偵のルーツ

「人は、自分の本性を隠したがる一方で、他人のことを知りたがる」
そんな思いに寄り添うのが探偵という仕事。今や何千社という数の探偵事務所が存在するが、その探偵のルーツとは一体何なのか。それはさかのぼること江戸時代、世界的にも有名な“アレ”だった!?

2.修羅場で起きた壮絶体験

「夫と愛人のところに乗り込みたい、心細いからついてきてほしい」
こう頼まれた若かりし頃の当事務所の代表、小原誠。腹をくくって同行して目にした浮気現場の現実とは?愛人の姿を捉えた奥さんがとった行動で壮絶な修羅場が・・・!

3.最近の浮気調査事情

「昔は、暗い切羽詰まった顔で幼い子どもを連れて事務所に相談に・・・」
それは遠い昔のは・な・し。現代社会は一味違う!
そんな彼なら捨てちゃえば?浮気を深刻に考えない人も多くなった、最近の浮気事情とは!?

4.尾行と張り込み

当ブログでも紹介したことのある探偵の基本、尾行と張り込み。
一にも二にも忍耐が必要。「雨にも負けず、風にも負けず、雪にも夏の暑さにも負けぬ」といった具合に辛抱しなければなりません。
しかしそれだけではなく、尾行や張り込みの際には様々な点に気をつけ、考えをめぐらさなければ務まりません。それは一体何なのか!?

5.忍耐力と推理力

「忽然と消えた人を“ 探す ”ことは、本当に難しいのです」
調査業務の中で、忍耐力と推理力が多く必要となる家出失踪調査。小さな手掛かりが大きなヒントとなり得るこの調査で、我々探偵はどのようにして難題を解決していくのか。
必見です!

6.客観的な証拠を残す

探偵は「何時に、どこで、誰と、何をした」という真実を突き止めなければなりません。
「今、ここでの行動」を写真に収めることが大事になります。その客観的な証拠となる重要な要素とは・・?

探偵という存在 ~人間の行動を探る~


以上で紹介を終わります。

詳細はぜひ、エプタ 第77号(木号)を御一読ください!
1冊700円(送料別)
下記、エプタ様のホームページより購読お申込みの欄をクリックして、お申込みができます。
または電話やファックスでも承っております。
http://epta.main.jp/

弊社でも冊子をご用意しておりますので、何なりとお申し付けください!

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